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イベント・募集

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【プログラム公開】グリーン共創研究交流会2026

「持続可能な社会を共創する大学等コアリション」には、全国約200の大学を始め、多様な企業や自治体、団体等にご参画いただいております。また、多くの教職員に加え、学生や社員の皆さまもおられ、多種多様な研究や活動を展開しておられます。
そこで、互いに知り、学び、出会う機会として、研究・活動内容を紹介しあうグリーン共創研究交流会を実施することとなりました。
発表者および当日のプログラムを以下の通り、公開いたします。

◆実施日時: 2026年10月1日(木) 10:30~14:15
※14:15以降、交流やセミナー、懇親会あり
◆実施場所: 総合地球環境学研究所(京都市北区)
◆発表形態:「2分程度のピッチトーク(自己紹介を兼ねて)」+「ポスター発表(A0のパネル前に立って)」
◆プログラム:
※2026/09/28時点(プログラムは一部変更となる場合があります。)
10:00 開場
10:30 – 11:30 ピッチトーク(対面およびZoom配信)
11:30 – 14:15 ポスターセッション(対面のみ)

【ピッチトークおよびポスターセッション発表者】
・張馨キ(総合地球環境学研究所)
「参加型教材『プラのきもちゲーム』の開発と教育的効果の検証」

・竹井七海(東海大学教養学部人間環境学科)
「環境教育における内発的動機と外発的動機の違いと環境配慮行動の関係性に関する検討」

・GUO JINGYAO(株式会社エコ・プラン)
「脱炭素を『自分ごと』にする環境教育プログラムのデザイン ―脱炭素経営ゲームを活用したキャリア教育の実践―」

・小林碧志(公立鳥取環境大学 学生EMS委員会)
「カーボンニュートラルの自分ごと化を促す学生主体の実践」

・藤野圭(上智大学)
  「学生参画によるごみ箱リニューアルプロジェクト」

・杉岡秀紀(福知山公立大学)
  「1人1プロジェクトリーダー制による産学公NPO連携」

・清水彩子(東京大学未来ビジョン研究センター)
「東京大学における『HICARIプロジェクト』の立ち上げについて」

・柴田麻衣, 竹重はるか,諏訪亜紀(京都女子大学)
「大学におけるカーボンニュートラル達成に向けた学内ガバナンスと展望」

・熊谷豊(「体験の機会の場」研究機構)
「『体験の機会の場』の認定制度と環境教育・ESDの活動」

・浅利美鈴(総合地球環境学研究所)
「3R・気候変動検定 〜持続可能な社会をめざして〜」

・馬場健司(早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科)
「地域脱炭素化を支えるTransdisciplinaryな対話と自治体の政策学習―京都ラウンドテーブルの成果と「持続可能な地域連携デザイン・トランジション研究会」への展開―」

・赤田拓磨(岡山大学)
「担い手不足時代の森林管理を支える獣害対策・森林環境監視と安全な作業環境のためのモニタリングシステム」

・堀内音々(みどりのドクターズ)
「医療から考えるプラネタリーヘルス」

鈴木ちよ(総合地球環境学研究所)
「森鴎外の妻・森志げ 忘れられた「近代女性作家」の革新的挑戦」

氷川珠恵(有限責任監査法人トーマツ)
「食べ残し持ち帰り促進イベント ~学生アイデアセッション参加者募集~」

【ポスター掲示】
・長野麻子(株式会社モリアゲ)
「森と街・人・企業をつなぐ森林業コンサルティング 森林を起点とした社会課題解決と持続可能な地域づくりの実践」

・土井祥子(神戸大学)
” Transforming Our World through the SDGs for a Sustainable Future ”

・地野裕子(ルゥルゥ商會)
  「持続可能な担い手育成を、京都から」

持続可能な社会を共創する大学等コアリション(総合地球環境学研究所)

​主催

ハイブリット

開催形式

総合地球環境学研究所

京都府京都市北区上賀茂本山457-4

開催場所

2026年10月1日(木)

~

2026年10月1日(木)

2026年10月1日(木) 10:30~14:15

​開催日時​​

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共催・協力機関

プログラム

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参加について

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​関連資料

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イベント・募集URL

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申込URL

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申込締切

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定員

なし

参加費

一般向け

​対象者

​このイベント・募集に関するお問い合わせ先

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電話番号

メールアドレス

グリーンナレッジセンター・小柴絢一郎

担当者

持続可能な社会を共創する大学等コアリション(総合地球環境学研究所)

主催

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