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イベント・募集

事務局、ワーキンググループ等、参加機関が関連するイベント・募集情報をお届けします

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件のイベント

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2026年10月1日

グリーン共創研究交流会 2026 発表者・発表団体募集(9月11日締切)

「持続可能な社会を共創する大学等コアリション」には、全国約200の大学を始め、多様な企業や自治体、団体等にご参画いただいております。また、多くの教職員に加え、学生や社員の皆さまもおられ、多種多様な研究や活動を展開しておられます。
そこで、互いに知り、学び、出会う機会として、研究・活動内容を紹介しあう企画を実施することとなりました。

個人でも、研究室やグループ単位でも、また産学公からの発表も歓迎します。
是非、この機会に、皆様の取り組みを発信していただけませんか?
成果だけでなく、アイデアや研究経過のご紹介も可能です。
なお、当日はセミナー、懇親会も予定しております(参加登録は8月中旬に開始予定)。

◆実施日時: 2026年10月1日(木) 10:30~14:15 ※14:15以降、交流やセミナー、懇親会あり
◆実施場所: 総合地球環境学研究所(京都市北区)

◆対象及び募集内容
学生・院生・若手研究者・研究室・グループ:関連研究・活動の内容(研究途中のものも歓迎)
産公民:大学等に取り組んでもらいたい/共創したい研究テーマや社会課題

◆発表形態:「2分程度のピッチトーク(自己紹介を兼ねて)」+「ポスター発表(A0のパネル前に立って)」

◆応募締切:9月11日(金)17:00

◆応募方法:フォームからご登録ください。
https://forms.cloud.microsoft/r/BTWEDTRn51

◆発表特典:
①発表された学生・院生の皆さまには、横浜国際園芸博のチケットを贈呈予定(大和リース様ご提供)
②希望者には発表証明書を発行
③全国大学の学長や専門家からアドバイスがもらえる!今後の共創につながる出会いがあるかも!

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2026年10月1日

「持続可能な地域づくり@地球研セミナー」参加者募集(ハイブリッド開催)

地域の未来を支える新たな視点について考えるセミナーを開催します。

人口減少や少子高齢化、地域コミュニティの変化など、地域社会を取り巻く課題が多様化するなか、持続可能な地域づくりに向けた新しい発想や実践が求められています。本セミナーでは、「地域の持続可能性のための新しいコモンセンス」をテーマに、地域政策や地域づくりの第一線で活躍されている福知山公立大学の杉岡秀紀氏をお迎えし、ご講演いただきます。

地域づくりやまちづくりに関心のある方、自治体職員、研究者、学生、市民活動に携わる方など、どなたでもご参加いただけます。ぜひご参加ください。

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2026年9月22日

「持続可能な地域づくり@島根セミナー」参加者募集(ハイブリッド開催)

人口減少や高齢化が進むなか、地域と多様な人々との新たなつながりを生み出す「関係人口」の重要性が注目されています。本セミナーでは、「関係人口」研究の第一人者である田中輝美氏による基調講演を通じて、研究と実践の最前線を学ぶとともに、地域づくりに取り組む研究者や実践者による対話を通じて、持続可能な地域のあり方をともに考えます。

会場となる美又共存同栄ハウスは、島根県浜田市美又地区にある交流拠点であり、「助け合いながらともに繁栄していこう」という理念のもと、人と人、人と地域をつなぐ場として活用されています。当日は、この地域の魅力を感じながら、参加者同士が自由に意見を交わす車座対話を行います。

地域づくりに関心のある方、行政・企業・NPO関係者、大学生・大学院生など、どなたでもご参加いただけます。現地・オンラインのハイブリッド開催ですので、ぜひお気軽にご参加ください。

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2026年9月16日

【GHG・CFP研究会】第1回研究会

GHG・CFP研究会の第1回研究会をオンラインで開催します。

各大学ですすめているGHG排出量の算定、とりわけサプライチェーン排出量(Scope1,2,3)を念頭においた算定の取組みを紹介し、意見交換を行います。研究会では、演習林等による吸収量の算定の取組み事例も取り上げます。
本研究会では、大学等コアリションを通じた共創によって算定・評価の共通言語をつくっていくことを目指しています。
コアリション関係者はどなたでもご参加いただけます。多くの機関のご参加をお待ちしています。

Teams登録フォームから、【9月14日まで】にご登録をお願いします。
※登録完了メールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。
 差出人が Microsoft または Teams 関連のアドレスになっています。
※開催当日まで登録完了メールを保存してくださいますようお願いいたします。

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2026年9月14日

オープン講座 “GOOD FOOD TALKS”
GOOD FOOD CHALLENGE 2026—全国学生アイディアコンテスト

あなたが今日食べた魚は、どこの海から来たのだろう。誰が、どんな方法で獲ったのだろう。そして、あと何年食べられるのだろう。う大きな課題です。答えを持っている人は、たぶん、まだ誰もいません。

“GOOD FOOD TALKS” は、学生アイディアコンテスト「GOOD FOOD CHALLENGE」のキックオフイベントです。
地球で起きている変化は数えきれませんが、今回テーマにするのは「海/魚」。社会の仕組みを変えるべく動く社会起業家、魚減少の課題と向き合うシェフ、海と社会のあり方を探究する研究者——最前線に立つ人たちが、それぞれの言葉で、いま海で起きていることを語ります。
まずは、知ることから。コンテストへの応募を考えている方、なんとなく気になっている方、企画やテーマに関心がある方、どなたでも歓迎です。

まずは9月14日のオープン講座 ”GOOD FOOD TALKS”へ。
海のこれからを、一緒に考えましょう。

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海の未来は、きみのアイディアから動き出す。
GOOD FOOD CHALLENGE 2026 — 全国学生アイディアコンテスト

観測史上最も暑い夏が毎年更新され、豪雨や山火事が日常のニュースになり、食卓からは魚が静かに姿を消していく。地球の異変はこんなにリアルなのに、「サステナブル」という言葉だけが上滑りして、正直アガらない。

何かしたい。でも、きれいごとを掲げたいわけじゃないし、何から始めればいいかもわからない——そんなあなたのためのプログラムが始まります。
GOOD FOOD CHALLENGE は、 全国約200の大学等によるネットワーク「持続可能な社会を共創する大学等コアリション」(以下、コアリション)がシェフチーム Chefs for the Blueとともに立ち上げる「海の未来をつくるアクション」のアイディアコンテストです。

<伴走するプロフェッショナルたち>
◇庄子真樹(なおき)(宮城大学食産業学群・准教授、食の6次産業化、社会実装へ向けたプロセス開発)
◇浅利美鈴(総合地球環境学研究所・教授、ごみ研究者なので食ロスはゼロ!)
◇佐々木ひろこ((一社)Chefs for the Blue・代表理事、フードジャーナリスト)
◇(一社)みどりのドクターズ(医師、薬剤師、看護師などの医療者が主体となり、環境課題の啓発と対策推進に取り組む団体。本プロジェクトには、地球にも人にもGoodな「プラネタリーヘルスダイエット」の観点からサポートします)
◇先輩学生(Chefs for the Blue『ブルーキャンプ』卒業生ら)
その他、今後の対話によって様々な方にご支援いただく予定です。
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教科書にはない「リアルな学び」
キックオフとなるオープン講座では、社会変革に挑むトップシェフ、水産資源や食を研究する大学教員、フードジャーナリスト等が登壇。海の課題の最前線を、それぞれの現場の言葉で語ります。その後は各地の大学教員らの伴走のもと、チームごとに地域の水産課題を掘り下げ、アイディアを磨き上げていきます。

アイディアを、本気で「実現」させる
このコンテストのゴールは、プレゼンで終わりません。コンテストを通過したチームにはコアリションが伴走し、シェフのネットワークや企業との連携をフックアップしながら、社会に問うプロジェクトとしての実現を目指します。あなたのアイディアが、学食やレストランのメニューに、店頭の商品に、なるかもしれません。

必要なのは、専門知識でも実績でもなく、「海の未来を変えたい」という意思だけ。個人でもチームでも応募できます。
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※コンテスト参加には、別に申し込みがこちらから↓必要となります。
https://www.sus-univ.jp/event/282b66bd-fcbc-4004-8837-487b5c3004e3

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2026年9月14日

GOOD FOOD CHALLENGE 2026 — 全国学生アイディアコンテスト(9月30日締切)

海の未来は、きみのアイディアから動き出す。
GOOD FOOD CHALLENGE 2026 — 全国学生アイディアコンテスト

観測史上最も暑い夏が毎年更新され、豪雨や山火事が日常のニュースになり、食卓からは魚が静かに姿を消していく。地球の異変はこんなにリアルなのに、「サステナブル」という言葉だけが上滑りして、正直アガらない。

何かしたい。でも、きれいごとを掲げたいわけじゃないし、何から始めればいいかもわからない——そんなあなたのためのプログラムが始まります。
GOOD FOOD CHALLENGE は、 全国約200の大学等によるネットワーク「持続可能な社会を共創する大学等コアリション」(以下、コアリション)がシェフチーム Chefs for the Blueとともに立ち上げる「海の未来をつくるアクション」のアイディアコンテストです。

<伴走するプロフェッショナルたち>
◇庄子真樹(なおき)(宮城大学食産業学群・准教授、食の6次産業化、社会実装へ向けたプロセス開発)
◇浅利美鈴(総合地球環境学研究所・教授、ごみ研究者なので食ロスはゼロ!)
◇佐々木ひろこ((一社)Chefs for the Blue・代表理事、フードジャーナリスト)
◇(一社)みどりのドクターズ(医師、薬剤師、看護師などの医療者が主体となり、環境課題の啓発と対策推進に取り組む団体。本プロジェクトには、地球にも人にもGoodな「プラネタリーヘルスダイエット」の観点からサポートします)
◇先輩学生(Chefs for the Blue『ブルーキャンプ』卒業生ら)
その他、今後の対話によって様々な方にご支援いただく予定です。
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教科書にはない「リアルな学び」
キックオフとなるオープン講座では、社会変革に挑むトップシェフ、水産資源や食を研究する大学教員、フードジャーナリスト等が登壇。海の課題の最前線を、それぞれの現場の言葉で語ります。その後は各地の大学教員らの伴走のもと、チームごとに地域の水産課題を掘り下げ、アイディアを磨き上げていきます。

アイディアを、本気で「実現」させる
このコンテストのゴールは、プレゼンで終わりません。コンテストを通過したチームにはコアリションが伴走し、シェフのネットワークや企業との連携をフックアップしながら、社会に問うプロジェクトとしての実現を目指します。あなたのアイディアが、学食やレストランのメニューに、店頭の商品に、なるかもしれません。

必要なのは、専門知識でも実績でもなく、「海の未来を変えたい」という意思だけ。個人でもチームでも応募できます。

まずは9月14日のオープン講座 ”GOOD FOOD TALKS”へ。 海のこれからを、一緒に考えましょう。
詳細はこちらへ↓
https://www.sus-univ.jp/event/c171052c-e1ed-49f8-b5f4-7bad773ce5ff

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◆GOOD FOOD CHALLENGE 2026 募集要項

【主 催】
持続可能な社会を共創する大学等コアリション
総合地球環境学研究所
一般社団法人Chefs for the Blue

【テーマ】
「海/魚」を切り口に、プラネタリーヘルスダイエットの視点から、海の未来をつくるアクションを構想するアイディアコンテスト。(例:シーフードサステナビリティを世に問う商品開発、飲食店/小売と連携した消費行動の変容企画、地域の水産課題を解決するサービスなど)

【応募資格】
・全国の学生(大学生・大学院生・短大生・高専生・専門学校生)
・個人・チームいずれも可(チームの場合、学校・学年の混成可)
・水産・環境・食分野の予備知識は不問

【応募方法】
コンテスト応募フォーム(参加申し込みURL)より、2026年9月30日(水)23:59までに、次を提出してください。
・エントリーシート:チーム情報、関心のある課題、応募動機
・アイディアの初期構想(400字程度)※この段階では粗いアイディアで構いません。

【コンテスト通過特典】
・大学等コアリションおよびChefs for the Blue による実現に向けた伴走支援(シェフネットワーク・企業連携のフックアップ)
・数名を2027年2月12-13日グリーン共創EXPO2027(京都リサーチパーク)での発表に招聘(旅費等支援あり)
※その他、2027年国際園芸博覧会ほかでの発表機会提供・旅費等支援の可能性あり。

【注意事項】
・応募内容の知的財産権は応募者に帰属します。ただし主催者は広報目的で応募内容の概要を公開することがあります。
・プログラムの様子は写真・動画で記録し、SNS等で発信します。

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2026年9月12日

JSTサイエンスアゴラ2026への出展について

地球研では、GKCが中心となって、2026年9月12-13日にテレコムセンタービル他にて開催されるサイエンスアゴラ2026(https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2026/)へブース出展することとなりました。

出展タイトル:
200大学集合!目指せグリーン社会変革

出展者名:
総合地球環境学研究所

概要:
グリーン社会変革とは、持続可能な社会の構築のために、自分たちの暮らしの在り方から見直していくことにより、根本的な課題解決を目指し、未来を創っていこうという考え方です。
現在、全国約200の大学等がグリーン社会変革の実現を共に目指す「持続可能な社会を共創する大学等コアリション」(事務局:総合地球環境学研究所)としてつながっています。
今回の出展では、ユニークなブース展示や大学の研究者や学生らとの対話により、各大学あるいはコアリション内の共創活動を紹介すると共に、対話の中でグリーン社会変革を実現するためにできることを参加者の皆さんと考える機会としたいと思います。

なお、本出展は、日本学術会議「未来の学術振興構想」の改訂に向けた「学術の中長期研究戦略」に内定している提案「グリーン社会変⾰を推進する学術領域の確⽴及び産学公連携による共創」についての理解を広めることも企図しています。


<(WEB掲載にあたって)本プログラムに関する問合せ先>
総合地球環境学研究所 基盤研究部 グリーンナレッジセンター
担当者:河村 翔
E-mail:sho.kawamura@chikyu.ac.jp   

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2026年9月3日

第4回 大学等における持続可能な地域づくりの担い手育成検討会(対面現地視察あり)

地域脱炭素化と持続可能な地域づくりを進めるためには、その担い手となる地域リーダーや関係者のコーディネーターの育成が不可欠です。そのためには、学生が大学で理論を学ぶだけでなく、地域において関係者との対話を通じて実践し、理論と往還しながらその精度を高めていくことが重要であり、大学にはそのようなPBL(Project-Based Learning:課題解決型学習)の機会を提供することが求められています。

昨年度(2025年度)の成果を踏まえて開催している今年度の検討会では、第1回(学内)、第2回(地域)、第3回(国際連携)と、フィールドごとにPBLの推進について議論を深めてまいりました。
第4回となる今回は、立命館大学のご協力のもと、午前は妙心寺長慶院、午後は立命館大学衣笠キャンパスを会場に開催いたします。午前の現地視察では、京都市脱炭素先行地域におけるエネルギー自立の取組を進める妙心寺長慶院を訪問し、地域に根差した脱炭素化の実践に触れます。

午後の検討会は二部構成となっており、「PBLの実践に向けた実施体制等」をテーマに、第1部では「大学間連携によるPBLの促進と成果の多面的な評価」と題し、宮崎大学・細目研究室によるPBLの取組(学生がPBL活動として一次産業を含めたフィールドに入っていく仕組みづくり、PBL活動ログのデータベース化、学習成果や環境貢献価値の可視化、カーボンクレジット付与等)、同様の取組の龍谷大学、岡山大学及び他大学への横展開及び大学間連携の状況等の紹介の後、そのさらなる促進策等について意見交換を行います。
続く第2部では、「地域とあゆむ持続可能な未来へ ~立命館における人材育成・社会連携~」と題し、立命館大学をPBLの一つの実装事例として、「持続可能な地域づくりの担い手育成(環境人材育成)」が特定の学部に閉じることなく、全学横断で、かつ自治体・企業・地域と連携しながら広がっている具体例を示し、本検討会の論点である「再現性・横展開・実施体制・資金・地域連携」について意見交換を行います。

大学におけるPBLの具体的な実践事例の横展開や体系化に関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
(※現地視察は対面参加のみ・先着30名です。参加をご希望の方は、お早めにお申し込みください。)

2026年度検討会の全体情報はこちら:https://www.iges.or.jp/jp/cities-rural-areas/environmental-hr

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2026年8月25日

【全国5会場で開催】総務省「ふるさとミライカレッジ」セミナー&マッチングイベントのご案内

総務省では、大学等と地域が連携して取り組む地域課題解決プロジェクト「ふるさとミライカレッジ」を推進しています。

今年度は全国5会場にて「ふるさとミライカレッジ セミナー&マッチングイベント」を開催します。各会場では、関係人口に関する講演、パネルディスカッション、自治体と大学等のマッチング交流会を実施予定です。

関係人口に関する講演やふるさとミライカレッジに取り組む自治体の事例紹介を行うほか、自治体職員と大学関係者が直接交流できる場をご用意しています。
大学等との連携による地域課題の解決や関係人口の創出にご関心のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。

■仙台会場(申込締切:8/26)
8月31日(月)
https://peatix.com/event/5080544

■福岡会場(申込締切:9/2(水) 18:00)
9月8日(火)
https://peatix.com/event/5088240

■愛知会場(申込締切:9/15 (火)11:00)
9月29日(火)
https://peatix.com/event/5088371

■大阪会場(申込締切:10/7 (水)18:00)
10月14日(水)
https://peatix.com/event/5089028

■東京会場(申込締切:11/23(月) 18:00)
11月30日(月)
https://peatix.com/event/5089102

◆総務省「ふるさとミライカレッジ」
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/furusatomiraikarejji.html

◆マッチングサイト
https://furusato-mirai-college.go.jp/

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2026年8月21日

第7回グリーンインフラ大賞の募集を開始 ~グリーンインフラに関する優れた取組・計画事例を表彰します~(9月24日締切)

グリーンインフラ官民連携プラットフォームでは、グリーンインフラに関する優れた取組・計画事例を募集し「国土交通大臣賞」、「特別優秀賞」、「GREEN×EXPO賞」、「優秀賞」を選定します。表彰式はGREEN×EXPO 2027会場内で実施予定です。

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開催中

2026年8月21日

RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027(9月30日締切)

共創を競争しよう!RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027

地球環境問題や地域課題の解決に向けて、学生が主体となり、企業・行政・地域など多様なステークホルダーと共創する取り組みを可視化し、サポーターが伴走を宣言する共創型アワードです。

■募集要項

【アワード名称・位置づけ】
名称:RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027(グリーン共創EXPO 2027 学生アワード)

位置づけ:本アワードは、地球環境問題や地域課題の解決に向けて、学生が主体となり、多様なステークホルダー(企業・行政・研究機関・市民・地域団体等)と共創する取り組みを可視化し、その「想い」と「実践」に対して、サポーターが伴走を宣言する共創型アワードです。
一般的な順位付けコンテストやビジネスコンペではなく、「応援したい学生・チーム」と出会い、一緒に未来の社会モデルをつくることを目的とします。発表して終わりではなく、社会実装・実証・ネットワーク形成につなげることを重視します。
本アワードは、完成された事業計画の優劣のみを競うものではありません。学生が環境や社会課題への関わりを深め、専門家、企業、自治体、地域団体、他の学生等との出会いを通じて、活動を継続・発展させることを目的とする伴走型プログラムです。

<参考>
2026年度のコンセプト動画:https://www.youtube.com/watch?v=GTWutPq8HKs&t=17s
2026年度の最終発表:https://youtu.be/Bw8L14HQQyc

【募集部門】
応募者の所属・活動環境・経験の違いを考慮し、次の2部門に分けて募集・選考を行います。

●高校生部門:高等学校、中等教育学校後期課程等に在籍する生徒を対象とします。
●大学生等部門:大学、大学院、短期大学、高等専門学校、専門学校等に在籍する学生を対象とします。
※異なる学校段階の学生が混在するチームについては、代表者または主な活動主体の所属に基づき、事務局が応募部門を確認します。

【テーマ・対象となる取り組み】
テーマ:環境×地域×学生のグリーン共創―持続可能な社会を形成する学生主体のプロジェクト。
応募者は、以下の4つのテーマカテゴリーから、自分たちの取り組みに最も近いものを1つ以上選択してください。カテゴリーは審査上の優劣を決めるものではなく、応募者が自分たちの取り組みを社会のキーワードと接続するための入り口です。

<カーボンニュートラル>
脱炭素、気候変動対策、再生可能エネルギー、省エネルギー、気候正義、地域のエネルギー転換など
<ネイチャーポジティブ>
生物多様性保全、里山・里海・都市の自然環境保全、外来種対策、自然と人の関係を再構築する取り組みなど
<サーキュラーエコノミー>
廃棄物削減、リユース、リペア、シェアリング、リサイクル、フードロス削減、資源循環、清掃活動など
<ウェルビーイング>
地域コミュニティの活性化、環境と暮らし、ローカルビジネス、教育、福祉、文化、健康、居場所づくりなど

上記に該当しない場合でも、環境・地域・学生の共創という趣旨に合致し、社会実装の可能性を持つ取り組みは応募可能です。各テーマについては、理解しやすい言葉と具体例を用いて説明会等で紹介する予定です。

プロジェクトのステージ
●アイデア段階:構想・企画レベルだが、実現を目指しているもの
●実証・試行段階:小規模に実施中で、改善・展開を図りたいもの
●実装・展開段階:既にある程度実施しており、拡大・深化を目指すもの

【応募資格】
応募主体:日本国内外の高等学校、中等教育学校、高等専門学校、大学、大学院、短期大学、専門学校等に在籍する学生。個人応募・チーム応募いずれも可。
学生主体性:学生と社会人(企業・NPO等)が混在するチームの場合も、課題設定、企画立案、活動および発表の中心を学生が担っていることを必須とします。教員・社会人のみが企画を立案し、学生が発表者としてのみ参加する応募は対象外です。
年齢・在籍要件:アワード開催時点で学生であること(休学中を含む)。年齢制限は設けません。
人数:チーム人数の上限は原則10名程度。サポーター・協力者は別途記載してください。
応募回数:1人または1チームあたり応募できるプロジェクトは原則1件。ただし、他チームのメンバーとしての参加は妨げません。
対象地域:日本国内外いずれの地域のプロジェクトも応募可能です。ただし、日本発または日本と関わる社会実装の可能性を有することを条件とします。
その他:未発表・既発表は問いませんが、他のコンテスト・補助金等の応募条件に抵触しないこと、反社会的勢力との関わりがないことを条件とします。
高校生の応募については、授業・探究学習・学校行事・部活動・自主活動等のいずれに基づく取り組みか、学生本人の役割、今後の継続意思、指導教員・学校の支援内容を応募時に確認します。

【応募対象となるプロジェクトの条件】
以下の観点を満たすことを推奨します。すべてが完成している必要はありませんが、メンタリングを通じて、より具体化していくことを期待します。

●共創性:学生だけで完結せず、企業・行政・地域団体・NPO・住民など、複数主体が関わることを前提としたプロジェクトであること。
●社会性・公共性:環境・気候・地域課題の解決に資する公共性を有し、特定の企業や団体の営利のみを主目的としないこと。
●未来性・発展性:中長期的な展望や将来の発展可能性が描かれていること。
●循環性:資源・人・お金・学びが循環する社会像・事業設計・仕組みが意識されていること。
●実現可能性:誰と、いつ、どのように進めるのか、実証・実装に向けた計画があること。
●法令・倫理の順守:各種法令、公序良俗、学校の校則等に反しないこと。参加者・関係者の安全や人権に配慮していること。
●主体性・継続性:学生自身が課題を自分ごととして捉え、メンタリングや発表後も活動を継続・発展させる意思があること。

【事前説明会・テーマ別ミニレクチャー】

2027年版では、応募のハードルを下げ、学生が自分たちの取り組みを社会的キーワードと接続できるよう、募集開始時にオンライン説明会を実施する予定です。説明会は録画し、一定期間アーカイブ配信を予定します。

アワードの趣旨、応募方法、審査・メンタリングの流れを説明します。
昨年度の発表事例やハイライトを紹介します。
カーボンニュートラル、ネイチャーポジティブ、サーキュラーエコノミー、ウェルビーイングについて、研究者・専門家による10〜15分程度のテーマ別ミニレクチャーを実施します。
説明会・ミニレクチャーは、応募予定者に限らず、関心のある高校生、大学生、大学院生、指導教員等も参加できます。

【賞の構成】

メイン賞:サポーター賞

企業・自治体・財団・NPO等のサポーターが、それぞれ「応援したい」と思う学生・チームを選定し、「伴走宣言(応援宣言)」として表明する賞です。
1つのチームに対して、複数のサポーターから賞が授与される場合があります。該当なしと判断される場合もあります。具体的な支援内容は、各サポーターと学生の合意により個別に決定します。

【応募方法】

所定のオンライン応募フォームより、以下の内容を日本語または英語で提出してください。言語の混在も可としますが、一次審査用資料はいずれか1言語に統一してください。

高校生部門エントリーフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4RHebYVXfh8hhTesSW80rV_goVDq6d--xAo8gev1om-7EuQ/viewform
大学生部門エントリーフォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScR9UIkmHPXJN6-CKQb7p1KWcbzl6pJmcBP8GqiCc-xXuzGzQ/viewform

【発表形式・会場参加】

大学生等部門の発表者は、原則として京都会場(会場未定)での対面参加を想定します。
高校生部門は、会場での対面発表またはオンライン発表のいずれかを選択できます。会場に来場できるチームは対面で参加し、遠方、学校行事、引率その他の事情により来場が難しいチームはオンラインで参加できます。
応募時に希望する参加方法を登録してください。状況により、事務局と相談の上で参加方法を変更できる場合があります。
会場参加者には、他の学生、研究者、企業、自治体、地域団体等との交流機会を設けます。オンライン参加者についても、可能な範囲で交流や質疑に参加できる方法を用意します。

【展示・交流機会】
一次選考を通過したチームのうち、口頭発表の対象とならないチームについても、会場でのポスター展示、オンライン展示、交流プログラム等への参加機会を設けます。
展示・交流の方法、提出物、参加日時等の詳細は、対象チームに別途案内します。

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2026年8月17日

ごみ減30周年記念講演会で滝沢秀一さんと対談していただく京都市内在住, 在学の大学生募集!(9月10日締切)

市民、事業者、行政のパートナーシップで「ごみを減らし、環境を大切にしたまちと暮らしの実現」の取組を進めてきた京都市ごみ減量推進会議(ごみ減)は、2026年11月に30周年を迎えます。

30周年の記念講演会にて、特別ゲスト・マシンガンズの滝沢秀一さんとの対談に登壇いただく大学生を募集しています。ご応募をお待ちしています!

◆ごみ減設立30周年記念講演会概要
日時:2026年11月14日(土) 13時~16時頃
場所:ハートンホテル京都 1階ホール
定員:160名
参加費:無料

◆登壇者募集内容
対 象  講演会に登壇いただける京都市内在住又は在学の大学生
お 礼  5,000円(交通費含む)
募集人数 3名予定
申込締切 9月10日(木)
     応募用紙を参考に、下記レポートを1枚提出お願いします。
詳細(応募用紙)はこちら

◆未来への思いを教えてください 
ごみ減の設立理念は「ごみを減らし、環境を大切にしたまちと暮らしの実現」です。これについて、これから社会を担っていく大学生の思い(希望や不安)について、箇条書きでいいので、ご意見をお聞かせください。

なお、いただいたご意見等は、事前に滝沢氏と共有します。対談では学生から思いを伝え、滝沢氏やごみ減委員等と意見を交わしていただくイメージで予定しています。
A4判 1枚程度
上記の応募用紙(Word)でも、任意の様式でも可。但し、手書きでは無く文字データでお願いします。

◆選考及び選考後について
多くの応募をいただいた場合は、ごみ減運営委員会にて選定させていただきます。
選定お知らせ後に、当会議事務局とお打合せをお願いすることがあります。

◆マシンガンズ 滝沢秀一氏 プロフィール
マシンガンズ 滝沢秀一(たきざわ しゅういち)
1998年、西堀亮さんとお笑いコンビ「マシンガンズ」を結成。お笑い芸人として活動する傍ら、2012年からごみ清掃会社で収集の仕事に従事。ごみについて書籍や動画で発信し、多くの人のごみ減量意識を啓発している。2020年に環境省から任命を受け「サステナビリティ広報大使」に就任。
https://x.com/takizawa0914
マシンガンズ滝沢の本屋さん
https://takizawagomi.base.shop/

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