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イベント・募集

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件のイベント

開催前

2027年1月29日

グリーン共創円卓会議@岡山 ―見えないものを観る/視る/診る―(参加申込12月22日締切)

見えないものを観る/視る/診る

見えない温室効果ガス(GHG)の排出により、気候変動は深刻化し、その影響は目に見える形で現れつつあります。この構造を理解し、解決につなげるための基本として、見えないものを様々な形で「みる」(向き合う)必要があります。その事例や先端を持ち寄り、対話・共有を行います。

参加申し込みはこちらから
https://forms.cloud.microsoft/r/XStYchM9dU
締切:2026年12月22日(金)

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2026年12月31日

グリーン共創 EXPO2027「グリーンアートギャラリー」出展・展示作品募集

2027年2月12日(金)・13日(土)開催「グリーン共創EXPO 2027」の会場で展示される「ネイチャーポジティブ」、「カーボンニュートラル」、「サーキュラーエコノミー」、「ウェルビーイング」をテーマにした美術やデザイン作品及び製品、アップサイクル作品及び製品等を募集します。

 ジャンルや表現手法は問いません。自然との共生や、生物多様性、持続可能な未来を感じさせる、あなたなりの表現をお待ちしています。会場での作品及び製品の販売も可能です。

 ご出展いただいた学生の方には、「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」 のチケットを贈呈予定(大和リース様ご提供)。また、テーマにあわせて選考を行い、優秀な作品で、作者が希望する場合、「2027年国際園芸博覧会」の会場での展示を予定しています。

 「グリーン共創EXPO」では、環境問題を克服し、持続可能な社会を構築するためには、様々な技術・システムの開発・変革を加速するとともに、私たちの暮らしや価値観の変革が不可欠であり、知識だけでなく感性に訴える芸術・やデザイン等と連携した働きかけも重要と考えています。観る人の意識を変え、使う人の行動を変えるような創造的な作品や製品の応募をお待ちしています。

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【応募締め切り】2026年12月31日(木)

【展示期間】2027年2月12日(金)・13日(土)
※設営は12日9:00-12:00、撤収は13日17:30-18:00の予定

【展示場所】京都リサーチパーク4号館B1F

【募集対象】・「ネイチャーポジティブ」、「カーボンニュートラル」、「サーキュラーエコノミー」、「ウェルビーイング」をテーマとした美術・デザイン作品及び製品、アップサイクル作品及び製品

【表現手法】不問(絵画、彫刻、ビジュアルデザイン、プロダクト、服飾、映像などジャンルは問いません。)

【募集対象サイズ】・平面作品 縦1800㎜×横1800㎜、重さ2㎏まで
         ・立体作品 高さ1500㎜×奥行450㎜×幅1800㎜、重さ15㎏まで
※上記サイズよりも大きなものや複数点の展示、電源の使用を希望される方は申し込みフォームに記載してください。

【使用可能什器】・パーティション(高さ1800㎜×幅900㎜)2枚
        ・長机(奥行450㎜×幅1800㎜)1台

【出展料】無料

【搬入・設営・搬出】出展者自身で行ってください。
※転倒や落下に十分注意して展示を行ってください。天井からの吊り下げはできません。
※展示物を事前(所定の日時)に会場に送付することが可能です。

【展示期間中の対応】展示会期中は原則会場に滞在し、必要に応じて来場者への説明や販売の対応をお願いします。

【選考】展示希望者が多数の場合は選考を行います。

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開催前

2026年12月31日

グリーン共創 EXPO2027「グリーン共創ひろば」共創事例の展示募集

2027年2月12日(金)・13日(土)開催の「グリーン共創EXPO 2027」において、環境問題を解決し、持続可能な社会にするために、産学公民が協力しあったり、地域・組織間で連携したりするなど、共創による創造的な取り組みを行っている事例(英知)を集め、学びあう場を創出することを目的とし、会場にてパネル展示する共創事例を募集します。

個人・団体(産学公民)を問いません。環境問題を解決し、持続可能な社会にするために行っている共創事例を、多くの方に知っていただく交流の場としてお使いください。展示だけでなく、体験や販売の実施も可能です。

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【応募締め切り】2026年12月31日(木)

【展示期間】2027年2月12日(金)・13日(土)
※設営は13日9:00-12:00、撤収は14日17:30-18:00の予定

【展示場所】京都リサーチパーク4号館B1F

【募集対象】・地域に根差して、共創している事例
      ・グリーン人材育成に向けて、環境・SDGs関連教育を応援するプログラム・助成金・基金の紹介

【出展料】無料 ※ただし、パネルや机以外の什器等を必要とされる場合は、別途ご相談させていただくことがあります。

【展示可能サイズ】・壁面:縦1800㎜×横900㎜
         ・卓上:奥行450㎜×幅900㎜
※上記サイズよりも大きなものや複数事例の展示、電源の使用を希望される方は申し込みフォームに記載してください。

【使用可能什器】・パーティション(高さ1800㎜×幅900㎜)1枚
        ・長机(奥行450㎜×幅1800㎜)の半分のスペース
 ※数に限りがありますので、ご要望に添えない場合もあります。

【搬入・設営・搬出】原則、出展者自身で行ってください。
※来場できない出展者には事務局による代理展示も可能です。
※天井からの吊り下げ展示はできません。
※展示物を事前(所定の日時)に会場に送付することが可能です。出展が決まった方にお知らせします。

【展示期間中の対応】展示会期中は原則会場に滞在し、必要に応じて来場者への説明や体験・販売の対応をお願いします。

【選考】展示希望者が多数の場合は選考を行います。

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開催前

2026年11月28日

エコ・ファースト企業×大学生『リアルトークイベント in Tokyo』

11月28日(土)に環境省主催で、エコ・ファースト認定企業と学生が『本音』で語り合うリアルトークイベントを開催します。

エコ・ファースト制度とは、企業が環境大臣に対し、環境保全に関する取組を約束し、
その企業が環境の分野において「先進的、独自的でかつ波及効果のある事業活動」を行っている企業であることを環境大臣が認定する制度です。
参照:https://www.env.go.jp/guide/info/eco-first/kijun.html

今回のイベントでは、第一部で、資源循環について競技形式で学ぶ「資源の祭典 バラシンピック」を楽しんだ後、第二部で、エコ・ファースト企業から、脱炭素を含む企業の先進的な環境の取組や求められる社員像などについて生の声を聞くことができます。

参加者:・大学生(40名~50名)
    ・エコ・ファースト企業(参加企業については10月中旬にHPに掲載します。)
    ・環境省職員(10名程度)
     計80名程度の規模を想定しております。

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2026年10月21日

2/12 - 13開催「グリーン共創EXPO2027」企画募集(10月31日締切)

2027年2月12日(金)・13日(土)、第2回「グリーン共創 EXPO2027」が、昨年の開催で生まれたつながりと学びをさらに発展させ、開催されます。

環境問題の解決と持続可能な社会の実現に向けて、多様な主体による実践や挑戦が集い、対話と交流を通じて新たな共創を創出します。分野や地域、世代を超えて英知を持ち寄り、ともに未来を描く場として、皆さまからの幅広い知識の共有と積極的なご参加をお待ちしております。

<ご参考:昨年度の開催実績>
・開催報告:https://eco.kyoto-u.ac.jp/sdgs/kyoto-times/7876/
・動画紹介:https://www.youtube.com/channel/UC5ewgZUgchWQ-MDnCSGdMnA

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開催中

2026年10月21日

【全国5会場で開催】総務省「ふるさとミライカレッジ」セミナー&マッチングイベントのご案内

総務省では、大学等と地域が連携して取り組む地域課題解決プロジェクト「ふるさとミライカレッジ」を推進しています。

今年度は全国5会場にて「ふるさとミライカレッジ セミナー&マッチングイベント」を開催します。各会場では、関係人口に関する講演、パネルディスカッション、自治体と大学等のマッチング交流会を実施予定です。

関係人口に関する講演やふるさとミライカレッジに取り組む自治体の事例紹介を行うほか、自治体職員と大学関係者が直接交流できる場をご用意しています。
大学等との連携による地域課題の解決や関係人口の創出にご関心のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。

■仙台会場(申込締切:8/26)
8月31日(月)【終了しました】
https://peatix.com/event/5080544

■福岡会場(申込締切:9/2(水) 18:00)
9月8日(火)【終了しました】
https://peatix.com/event/5088240

■愛知会場(申込締切:9/15 (火)11:00)
9月29日(火)【終了しました】
https://peatix.com/event/5088371

■大阪会場(申込締切:10/7 (水)18:00)
10月14日(水)【終了しました】
https://peatix.com/event/5089028

■東京会場(申込締切:11/23(月) 18:00)
11月30日(月)
https://peatix.com/event/5089102

◆総務省「ふるさとミライカレッジ」
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/furusatomiraikarejji.html

◆マッチングサイト
https://furusato-mirai-college.go.jp/

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開催中

2026年10月21日

「地域GX戦略研究・人材育成プログラム」2027年度受講者の募集開始

九州大学エネルギー研究教育機構(所在:福岡県福岡市西区元岡、機構長:赤司 浩一)は、企業や自治体におけるGX(グリーン・トランスフォーメーション)推進人材の育成を目的とした「地域GX戦略研究・人材育成プログラム」を2027年6月に開講します。2027年度受講者の募集を開始しました。

対  象:GXの基礎知識を体系的に学び、自組織の戦略に活かしたい方
     企業の経営企画、サステナビリティ部門、技術開発部門のご担当者
     自治体の環境、地域振興、産業経済政策のご担当者 など

募集期間:仮登録 受付中(~2027年3月末)
     本登録 2027年4月~開始

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開催中

2026年10月21日

RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027(10月31日締切)

共創を競争しよう!RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027

地球環境問題や地域課題の解決に向けて、学生が主体となり、企業・行政・地域など多様なステークホルダーと共創する取り組みを可視化し、サポーターが伴走を宣言する共創型アワードです。

■募集要項■

【アワード名称・位置づけ】
名称:RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027(グリーン共創EXPO 2027 学生アワード)

位置づけ:本アワードは、地球環境問題や地域課題の解決に向けて、学生が主体となり、多様なステークホルダー(企業・行政・研究機関・市民・地域団体等)と共創する取り組みを可視化し、その「想い」と「実践」に対して、サポーターが伴走を宣言する共創型アワードです。
一般的な順位付けコンテストやビジネスコンペではなく、「応援したい学生・チーム」と出会い、一緒に未来の社会モデルをつくることを目的とします。発表して終わりではなく、社会実装・実証・ネットワーク形成につなげることを重視します。
本アワードは、完成された事業計画の優劣のみを競うものではありません。学生が環境や社会課題への関わりを深め、専門家、企業、自治体、地域団体、他の学生等との出会いを通じて、活動を継続・発展させることを目的とする伴走型プログラムです。

<参考>
2026年度のコンセプト動画:https://www.youtube.com/watch?v=GTWutPq8HKs&t=17s
2026年度の最終発表:https://youtu.be/Bw8L14HQQyc


【募集部門】
応募者の所属・活動環境・経験の違いを考慮し、次の2部門に分けて募集・選考を行います。

●高校生部門:高等学校、中等教育学校後期課程等に在籍する生徒を対象とします。
●大学生等部門:大学、大学院、短期大学、高等専門学校、専門学校等に在籍する学生を対象とします。
※異なる学校段階の学生が混在するチームについては、代表者または主な活動主体の所属に基づき、事務局が応募部門を確認します。

【テーマ・対象となる取り組み】
テーマ:環境×地域×学生のグリーン共創―持続可能な社会を形成する学生主体のプロジェクト。
応募者は、以下の4つのテーマカテゴリーから、自分たちの取り組みに最も近いものを1つ以上選択してください。カテゴリーは審査上の優劣を決めるものではなく、応募者が自分たちの取り組みを社会のキーワードと接続するための入り口です。

<カーボンニュートラル>
脱炭素、気候変動対策、再生可能エネルギー、省エネルギー、気候正義、地域のエネルギー転換など
<ネイチャーポジティブ>
生物多様性保全、里山・里海・都市の自然環境保全、外来種対策、自然と人の関係を再構築する取り組みなど
<サーキュラーエコノミー>
廃棄物削減、リユース、リペア、シェアリング、リサイクル、フードロス削減、資源循環、清掃活動など
<ウェルビーイング>
地域コミュニティの活性化、環境と暮らし、ローカルビジネス、教育、福祉、文化、健康、居場所づくりなど

上記に該当しない場合でも、環境・地域・学生の共創という趣旨に合致し、社会実装の可能性を持つ取り組みは応募可能です。各テーマについては、理解しやすい言葉と具体例を用いて説明会等で紹介する予定です。

プロジェクトのステージ
●アイデア段階:構想・企画レベルだが、実現を目指しているもの
●実証・試行段階:小規模に実施中で、改善・展開を図りたいもの
●実装・展開段階:既にある程度実施しており、拡大・深化を目指すもの

【応募資格】
応募主体:日本国内外の高等学校、中等教育学校、高等専門学校、大学、大学院、短期大学、専門学校等に在籍する学生。個人応募・チーム応募いずれも可。
学生主体性:学生と社会人(企業・NPO等)が混在するチームの場合も、課題設定、企画立案、活動および発表の中心を学生が担っていることを必須とします。教員・社会人のみが企画を立案し、学生が発表者としてのみ参加する応募は対象外です。
年齢・在籍要件:アワード開催時点で学生であること(休学中を含む)。年齢制限は設けません。
人数:チーム人数の上限は原則10名程度。サポーター・協力者は別途記載してください。
応募回数:1人または1チームあたり応募できるプロジェクトは原則1件。ただし、他チームのメンバーとしての参加は妨げません。
対象地域:日本国内外いずれの地域のプロジェクトも応募可能です。ただし、日本発または日本と関わる社会実装の可能性を有することを条件とします。
その他:未発表・既発表は問いませんが、他のコンテスト・補助金等の応募条件に抵触しないこと、反社会的勢力との関わりがないことを条件とします。
高校生の応募については、授業・探究学習・学校行事・部活動・自主活動等のいずれに基づく取り組みか、学生本人の役割、今後の継続意思、指導教員・学校の支援内容を応募時に確認します。

【応募対象となるプロジェクトの条件】
以下の観点を満たすことを推奨します。すべてが完成している必要はありませんが、メンタリングを通じて、より具体化していくことを期待します。

●共創性:学生だけで完結せず、企業・行政・地域団体・NPO・住民など、複数主体が関わることを前提としたプロジェクトであること。
●社会性・公共性:環境・気候・地域課題の解決に資する公共性を有し、特定の企業や団体の営利のみを主目的としないこと。
●未来性・発展性:中長期的な展望や将来の発展可能性が描かれていること。
●循環性:資源・人・お金・学びが循環する社会像・事業設計・仕組みが意識されていること。
●実現可能性:誰と、いつ、どのように進めるのか、実証・実装に向けた計画があること。
●法令・倫理の順守:各種法令、公序良俗、学校の校則等に反しないこと。参加者・関係者の安全や人権に配慮していること。
●主体性・継続性:学生自身が課題を自分ごととして捉え、メンタリングや発表後も活動を継続・発展させる意思があること。

【事前説明会・テーマ別ミニレクチャー】(9月26日開催/10月13日録画公開)

2027年版では、応募のハードルを下げ、学生が自分たちの取り組みを社会的キーワードと接続できるよう、募集開始時にオンライン説明会を実施する予定です。説明会は録画し、一定期間アーカイブ配信を予定します。

<9/26開催 RISING!キックオフセミナー 録画>
専門家、メンター、「RISING!」に挑戦した学生たちとの対話を通して、持続可能な社会のために自分たちに何ができるのかを一緒に考える「持続可能な社会共創セミナー」
https://youtu.be/oG5Md_-1T_w

アワードの趣旨、応募方法、審査・メンタリングの流れを説明します。
昨年度の発表事例やハイライトを紹介します。
カーボンニュートラル、ネイチャーポジティブ、サーキュラーエコノミー、ウェルビーイングについて、研究者・専門家による10〜15分程度のテーマ別ミニレクチャーを実施します。
説明会・ミニレクチャーは、応募予定者に限らず、関心のある高校生、大学生、大学院生、指導教員等も参加できます。

【賞の構成】

メイン賞:サポーター賞

企業・自治体・財団・NPO等のサポーターが、それぞれ「応援したい」と思う学生・チームを選定し、「伴走宣言(応援宣言)」として表明する賞です。
1つのチームに対して、複数のサポーターから賞が授与される場合があります。該当なしと判断される場合もあります。具体的な支援内容は、各サポーターと学生の合意により個別に決定します。

【応募方法】

所定のオンライン応募フォームより、以下の内容を日本語または英語で提出してください。言語の混在も可としますが、一次審査用資料はいずれか1言語に統一してください。

高校生部門エントリーフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4RHebYVXfh8hhTesSW80rV_goVDq6d--xAo8gev1om-7EuQ/viewform
大学生部門エントリーフォーム
https://forms.gle/YnEni6cqG7DVwoNdA

※応募フォームへの記入及び資料ファイル添付の手続き上、Gmail(Google)アカウントが必要になります。お持ちでない場合はお手数をおかけしますが、Gmailアカウントを作成の上、ご応募ください。

【発表形式・会場参加】

大学生等部門の発表者は、原則として京都会場(会場未定)での対面参加を想定します。
高校生部門は、会場での対面発表またはオンライン発表のいずれかを選択できます。会場に来場できるチームは対面で参加し、遠方、学校行事、引率その他の事情により来場が難しいチームはオンラインで参加できます。
応募時に希望する参加方法を登録してください。状況により、事務局と相談の上で参加方法を変更できる場合があります。
会場参加者には、他の学生、研究者、企業、自治体、地域団体等との交流機会を設けます。オンライン参加者についても、可能な範囲で交流や質疑に参加できる方法を用意します。

【展示・交流機会】
一次選考を通過したチームのうち、口頭発表の対象とならないチームについても、会場でのポスター展示、オンライン展示、交流プログラム等への参加機会を設けます。
展示・交流の方法、提出物、参加日時等の詳細は、対象チームに別途案内します。

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開催中

2026年10月21日

中部気候変動適応チャレンジカップ(11月30日締切)

環境省中部環境局では、「気候変動への適応」に関し、将来の地域づくりを担う若い世代の取組を推奨することを目的として、令和8年度より「中部気候変動適応チャレンジカップ」を実施します。

1. 応募対象
  中部地方(富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、愛知県及び三重県)における気候変動への適応に資する取組またはアイデア

2. 応募資格
 18歳から25歳までの大学生、大学院生、専門学校生及び社会人(国の職員を除く)の個人またはグループ

3. 募集期間
 令和8年9月1日~令和8年11月30日

4. 表彰
 令和9年1月以降、表彰選考委員会を開催し、環境省中部環境局長賞、優秀賞及び特別賞を表彰予定

5. 表彰式等
 令和9年3月、名古屋市内において、表彰式開催予定
  同時に受賞者と協賛企業との交流会も開催予定

6. 協賛
 中部地域の企業に協賛をいただいています。
 協賛企業につきましては、募集ページを御確認ください。

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開催中

2026年10月21日

GXプロフェッショナル +Rプログラム GXエッセンシャル(12月15日締切)

・研修目的:気候変動やカーボンニュートラルに関する幅広い知識を得ることができ、製造、流通、総務、営業、マーケティング、人事などあらゆる部署においてGXの基礎知識を踏まえた業務の志向性を身に付けることができるようになる。
・対象:GXに関する総合的な知識を習得したい方、具体的な脱炭素技術や制度を学ぶ、実務に取り入れたい方

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終了

2026年10月20日

【自然エネルギー大学リーグ】第11回定例セミナー

自然エネルギー大学リーグでは、10月20日(火)19時から第11回定例セミナーを開催いたします。
会員でない方もご参加いただけます。

内容は次のとおりです。

・横浜商科大学の取り組み
  原科幸彦代表世話人
・地域が脱炭素に取り組む5つの理由
  ローカルグッド創成支援機構 稲垣憲治事務局長
・市民エネルギーちばの紹介(支援団体紹介)
  市民エネルギーちば 宮下朝光専務取締役

事前申込は不要です。以下のリンクからご参加ください。

トピック: 自然エネルギー大学リーグ
時刻: 2026年10月20日 07:00 PM 大阪、札幌、東京
Zoom ミーティングに参加する
https://us02web.zoom.us/j/81251171478

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開催中

2026年10月11日

【学生無料】寺社仏閣・文化財を学ぶ「文化観光ガイド育成プログラム」

このたび、寺社仏閣や文化施設の歴史・文化を正しく学び、その価値を国内外へ伝える「文化観光ガイド育成プログラム」を実施いたします。

本プログラムでは、寺社仏閣の歴史や文化財、建築、庭園について学ぶだけでなく、現地でのフィールドワークやガイド実習を通し、文化の魅力を分かりやすく伝える力を身につけます。

文化や観光、地域づくり、国際交流、語学、文化財保存に関心のある方はもちろん、「お寺や文化財のために貢献したい」「京都の文化を次の世代へつなぎたい」という方の参加も大歓迎です。

・受講料:無料(学生対象)
・専門知識やガイド経験は不要です。

詳細・お申し込みは、下記ウェブサイトをご覧ください。
https://temple-guide.cec-kyoto.jp/ja/

学びを実際の文化財保存や寺社への貢献につなげられる貴重な機会です。関心のある方はぜひご参加ください。ご友人へのご共有も歓迎いたします。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

※学生の方のお申込みの際は、申込フォームのお名前の欄にその旨、ご記載ください。

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